【ラクス・シャルキィ】
アラビア語で「東洋の踊り」。1800年代にアメリカで命名された「ベリーダンス」と、紀元前から踊られていたとされるアラブ圏のダンスとを区別するために使われることが多い。
【ラッカーサ】
毎年2回アメリカで開催されるベリーダンスフェスティバル。春に西海岸で開催されるウェストと、秋に東海岸で行われるイーストとがある。
【レッ/レク】
アラブのタンバリン。ジプシースタイルのダンサーが持って踊ることもある。
ベリーダンスの用語〜【ヤ】行
【ヤッラー!】
アラビア語で「GO!GO!」のような意味の掛け声。ライブやショーでよく聞かれる。
アラビア語で「GO!GO!」のような意味の掛け声。ライブやショーでよく聞かれる。
ベリーダンスの用語〜【マ】行
【マハラジャン】
アラビア語でフェスティバル=祭りのこと。日本では同名の大規模なベリーダンスフェスティバルが2000年から2006年まで毎年東京で開催された。
アラビア語でフェスティバル=祭りのこと。日本では同名の大規模なベリーダンスフェスティバルが2000年から2006年まで毎年東京で開催された。
ベリーダンスの用語〜【ハ】行
【ハフラ】
アラビア語で、ホームパーティーのような集まりのこと。
もう少し規模が大きくなるとサハラ(大き目のパーティー)、さらに大きくなるとマハラジャン(祭り)となる。
【ハリージ】
湾岸地方のリズム、踊り、音楽。3拍子が多く、髪の毛を激しく振る動きが特徴。
【ハーレムパンツ】
裾のすぼまった形のゆったりしたパンツ。
【ヒップスカーフ】
腰に巻くスカーフ。コインやビーズ、フリンジなどがたくさんついているものが多く、主に練習の時に使われる。
【ビンディ】
インド生まれの眉間につける飾り。トライバルスタイルでよく使われる。
【フィギュアエイト】
腰を八の字を描く様に回す動き。
【フェイスベール】
目から下の顔を隠すための薄いベール。
【ベドゥイン】
砂漠に住むアラブ系遊牧民。
【ヘナ】
ヘナの葉。タトゥーのようにボディペインティングするのに使われ、トライバルスタイルのダンサーが使用している。
【ベール】
踊りの小道具。大きな薄い布。長方形や半円形のものなどがある。
アラビア語で、ホームパーティーのような集まりのこと。
もう少し規模が大きくなるとサハラ(大き目のパーティー)、さらに大きくなるとマハラジャン(祭り)となる。
【ハリージ】
湾岸地方のリズム、踊り、音楽。3拍子が多く、髪の毛を激しく振る動きが特徴。
【ハーレムパンツ】
裾のすぼまった形のゆったりしたパンツ。
【ヒップスカーフ】
腰に巻くスカーフ。コインやビーズ、フリンジなどがたくさんついているものが多く、主に練習の時に使われる。
【ビンディ】
インド生まれの眉間につける飾り。トライバルスタイルでよく使われる。
【フィギュアエイト】
腰を八の字を描く様に回す動き。
【フェイスベール】
目から下の顔を隠すための薄いベール。
【ベドゥイン】
砂漠に住むアラブ系遊牧民。
【ヘナ】
ヘナの葉。タトゥーのようにボディペインティングするのに使われ、トライバルスタイルのダンサーが使用している。
【ベール】
踊りの小道具。大きな薄い布。長方形や半円形のものなどがある。
ベリーダンスの用語〜【タ】行
【ダプカ】
ヨルダン、シリア、レバノンなどで踊られる民族舞踊。
【ダラブッカ/ダルブッカ】
足の長い大きな杯のような形をしているアラブの太鼓の一種。
ベリーダンスではよく使われる。
【タンヌーラ】
エジプトのスーフィー。カラフルなスカートをはき、一定方向に旋回しながらスカートをあやつる。
【チョリ】
体にフィットした短い上着。トライバルスタイルで着用されることが多い。
【テンヤードスカート】
裾の広いボリュームのあるロングスカート。トライバルスタイルでよく着用される。
【ドフ/ダフ】
木枠に皮を張ったアラブの太鼓の一種。フレームドラムともいう。
ヨルダン、シリア、レバノンなどで踊られる民族舞踊。
【ダラブッカ/ダルブッカ】
足の長い大きな杯のような形をしているアラブの太鼓の一種。
ベリーダンスではよく使われる。
【タンヌーラ】
エジプトのスーフィー。カラフルなスカートをはき、一定方向に旋回しながらスカートをあやつる。
【チョリ】
体にフィットした短い上着。トライバルスタイルで着用されることが多い。
【テンヤードスカート】
裾の広いボリュームのあるロングスカート。トライバルスタイルでよく着用される。
【ドフ/ダフ】
木枠に皮を張ったアラブの太鼓の一種。フレームドラムともいう。
ベリーダンスの用語〜【サ】行
【ザガリート/ザカリート】
レレレレレ〜と舌を震わせて発する高音の歓声。
ダンスの最中に観客が発したり、ダンスの中に取り入れたりする場合もある。
【ジプシー/ロマ】
世界中に散在する非定住型民族の総称。ロマとも呼ばれる。
北アフリカからヨーロッパに多く存在する。
北インド周辺にそのルーツがあるとされ、10〜13世紀あたりから東ヨーロッパ、トルコ、スペインなどに流れていったとされる。
音楽には固有の旋律やリズム、踊りにも生活に根ざした独特な動きが多く見られる。
【シミー/シュミ/ラアシャ/シュシュ】
腰を細かく振るわせる動き。足を前後運動させることで腰を振動させる。
ひざを伸ばして行う場合と、ひざを曲げて行う場合がある。
【シミター】
剣のこと。踊りの小道具の一つ。
【シャマダン】
何本もろうそくをたてられる豪華なキャンドルスタンド。
シャンデリアをさかさまにしたような形をしている。
これを頭に載せて踊るのはお祝いのダンス。
【ジル/サガット】
指につけて音を出す小型のシンバル。
フィンガーシンバルともいう。
【スーフィー】
イスラム教の一宗派の修行のひとつで、白いスカートを着用して一定方向に旋回し続ける舞踊のこと。
レレレレレ〜と舌を震わせて発する高音の歓声。
ダンスの最中に観客が発したり、ダンスの中に取り入れたりする場合もある。
【ジプシー/ロマ】
世界中に散在する非定住型民族の総称。ロマとも呼ばれる。
北アフリカからヨーロッパに多く存在する。
北インド周辺にそのルーツがあるとされ、10〜13世紀あたりから東ヨーロッパ、トルコ、スペインなどに流れていったとされる。
音楽には固有の旋律やリズム、踊りにも生活に根ざした独特な動きが多く見られる。
【シミー/シュミ/ラアシャ/シュシュ】
腰を細かく振るわせる動き。足を前後運動させることで腰を振動させる。
ひざを伸ばして行う場合と、ひざを曲げて行う場合がある。
【シミター】
剣のこと。踊りの小道具の一つ。
【シャマダン】
何本もろうそくをたてられる豪華なキャンドルスタンド。
シャンデリアをさかさまにしたような形をしている。
これを頭に載せて踊るのはお祝いのダンス。
【ジル/サガット】
指につけて音を出す小型のシンバル。
フィンガーシンバルともいう。
【スーフィー】
イスラム教の一宗派の修行のひとつで、白いスカートを着用して一定方向に旋回し続ける舞踊のこと。
ベリーダンスの用語〜【カ】行
【カイロフェスティバル】
毎年6月にカイロ(エジプト)で開かれるベリーダンスフェスティバル。
正式名称は「アハラン・ワ・サハラン」。
【ガラベーヤ】
エジプトの民族衣装。すっぽりとかぶる円筒型のワンピースのような形で、シンプルな無地のものから豪華なものまで様々。アサヤダンスの時に着ることが多い。
毎年6月にカイロ(エジプト)で開かれるベリーダンスフェスティバル。
正式名称は「アハラン・ワ・サハラン」。
【ガラベーヤ】
エジプトの民族衣装。すっぽりとかぶる円筒型のワンピースのような形で、シンプルな無地のものから豪華なものまで様々。アサヤダンスの時に着ることが多い。
ベリーダンスの用語〜【ア】行
【アイソレーション】
首、肩、胸、腰などの各部位をばらばらに動かすこと。
【アサヤ】
ステッキのこと。エジプシャンスタイルの踊りで使われる。
【アンジュレーション】
胴体全体を波のように動かすこと。
【イシスウィング】
扇子上になっている大きな翼。小道具のひとつ。首に固定し、先端についた棒であやつる。
【ウード】
琵琶のような形のアラブの弦楽器。
【エーティーエス(ATS)】
アメリカントライバルスタイルの略。
【オリエンタルスタイル】
アメリカントライバルスタイルに対しての、エジプト・トルコなどを含んだ中東地域のベリーダンススタイルの総称。
首、肩、胸、腰などの各部位をばらばらに動かすこと。
【アサヤ】
ステッキのこと。エジプシャンスタイルの踊りで使われる。
【アンジュレーション】
胴体全体を波のように動かすこと。
【イシスウィング】
扇子上になっている大きな翼。小道具のひとつ。首に固定し、先端についた棒であやつる。
【ウード】
琵琶のような形のアラブの弦楽器。
【エーティーエス(ATS)】
アメリカントライバルスタイルの略。
【オリエンタルスタイル】
アメリカントライバルスタイルに対しての、エジプト・トルコなどを含んだ中東地域のベリーダンススタイルの総称。

